2009 年 6 月 のアーカイブ

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2009 年 6 月 30 日 火曜日

The revised 1960 Japan-U.S. Security Treaty stipulates that prior bilateral consultations are required for the United States to bring nuclear weapons and mid- and long-range missiles into Japan.

However, the two countries also made a secret agreement that such consultations are unnecessary when U.S. warships and aircraft carrying nuclear weapons call at Japanese ports or pass through Japanese territorial waters or airspace.

The existence of the secret agreement has already been verified through U.S. State Department documents declassified in 2000 and statements by Americans involved in the deal.

However, the Japanese government has continued to issue denials. The latest one came Monday.

“Such a secret agreement does not exist,” Chief Cabinet Secretary Takeo Kawamura said at a news conference. “If prior consultations are not held, then nuclear weapons are not brought into Japanese territories. We have no doubts at all about that.”

Murata served as an administrative vice foreign minister for about two years from July 1987.

When he took over the post, he received the document on the secret agreement from his predecessor. He said the contents were written in Japanese on a single piece of clerical stationery used in the Foreign Ministry in those days.

Murata said he explained the contents to then Foreign Minister Tadashi Kuranari and his successor, Sosuke Uno.

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2009 年 6 月 29 日 月曜日

激しい腹痛を訴えていた男性受刑者(56)を、医師の診察を受けさせないまま死亡させたとして、滋賀県警は29日、滋賀刑務所(大津市)の看守長(37)、副看守長(57)ら刑務官8人を業務上過失致死の疑いで大津地検に書類送検した、と発表した。

県警捜査1課などによると、男性は07年9月11日に移送され、滋賀刑務所に収容。十二指腸潰瘍(かいよう)を患い、同15~16日に何度も腹痛を訴え たにもかかわらず、刑務官らは医師の診察を受けさせず、単なる腹痛と判断。常備の胃薬を飲ませただけで、十分に容体を確認せず男性を漫然と放置した。16 日午後10時ごろ、独居房の男性が看守の問いかけに反応しないことから異状に気づき救急搬送したが、同10時半ごろ、搬送先の病院で胃潰瘍による急性腹膜 炎で死亡させた疑いが持たれている。

当時、滋賀弁護士会が「看守が受刑者の腹痛の訴えに接してから医療機関につなぐまでに約20時間も経過しており、処置に問題がなかったかについて疑義がある」とする会長名の声明を発表していた。

政治

2009 年 6 月 26 日 金曜日

国交省は業者だけでなく、職員にもきちんと損害を賠償させなければならない。官製談合防止法が発注側にこのことを義務づけているのは、職員にも経済的責任を科すことで、官製談合の抑制につなげようという狙いからだ。

そもそも、どうしても車が必要なときは、職員自身が運転すればすむ。電車やバスといった公共交通機関を利用できる場合もあるはずだ。

こんな無駄が長年まかりとおってきたのも、道路や河川事業に必要以上に予算がついてきたからだろう。それぞれの部署や出先機関に割り振られた予算を、「自分たちの金」と勘違いしているとしか思えない。

毎年、こんな官製談合の実態を見せつけられては、政府の「無駄ゼロ」のかけ声はむなしい。将来、増税を求めようとしても国民からの理解は得られないだろう。

大御所の新作

2009 年 6 月 25 日 木曜日

ボブ・ディランの最新スタジオ録音作から、来日を間近に控えたサイモン&ガーファンクルの完全未発表ライブ盤、ロックの歴史を変えた野外フェス「ウッドストック」奇跡の3日間をドキュメントしたサントラ盤まで、洋楽ファン必聴の作品がずらり!

安全

2009 年 6 月 23 日 火曜日

怖い、皆さんの安全意識は十分ですか?

23日午前10時15分ごろ、JR松戸駅(千葉県松戸市)で人身事故があった。この影響で、常磐快速線は上野―土浦間の上下線で運転を見合わせていたが、午前10時41分に再開した。JR東日本によると、ホームに落ちた男性が電車にはねられたという。

十分人は インテリア 雑貨

不十分は Daily Necessities

貴方は運動が好きですか

2009 年 6 月 22 日 月曜日

貴方は運動が好きですか

大リーグ、マリナーズのイチローは21日、ダイヤモンドバックス戦で三塁打を含む4打数3安打を放ち、大リーグ通算安打を1901に伸ばした。アス トロズの松井稼はツインズ戦で4打数1安打、カブスの福留はインディアンス戦で3打数無安打。ヤンキースの松井秀 インテリア 雑貨はマーリンズ戦に代打で出場し、一ゴロ だった。

メッツの高橋はレイズ戦の7回に登板し、1回を無失点。レッドソックスの岡島はブレーブス戦の8回に登板し、1回を3安打1失点だった。

副機長が操縦、無事着陸 米

2009 年 6 月 19 日 金曜日

ベルギー・ブリュッセルから米ニューアーク空港に向かっていたコンチネンタル航空機の機長が18日、飛行中に急死した。副機長が操縦して無事に着陸。乗客247人にけがはなかった。

操縦していたのは60歳のベテラン機長。死因は心臓発作とみられる。大西洋上で機長の異変に気づいた副機長らが、搭乗者の中にいた医師に診察を頼んだが、すでに手遅れだったという。

副機長2人が操縦をして、飛行を続けた。その間、乗客は事態を知らされず、ふだん通り食事や飲み物の提供を受けていた。万一にそなえ空港に配備された消防車や警官の多さに驚き、初めて機長の急死を知った乗客も多かった。

Faster Shinkansen unveiled

2009 年 6 月 18 日 木曜日

英語を引用いたします、

RIFU, Miyagi Prefecture–East Japan Railway Co. unveiled the nation’s fastest Shinkansen on Wednesday. The E5 series is to be introduced in March 2011 on the Tohoku Shinkansen Line.

The E5 series will initially run at 300 kph, but will reach a top speed of 320 kph, the same as France’s TGV, by spring 2013, officials said.

The train will link Tokyo and Shin-Aomori in 3 hours and 5 minutes.

Featuring a long nose, the train’s upper half will be painted “Tokiwa green,” a shade inspired by evergreen trees, JR East officials said

インテリア 雑貨

2009 年 6 月 17 日 水曜日

岡山市のJR岡山駅で08年3月、電車を待っていた岡山県職員假谷国明さん(当時38)が線路に突き落とされて死亡した事件で、殺人罪などに問われ た大阪府大東市の少年(19)に対する判決が17日、岡山地裁(磯貝祐一裁判長)であり、少年に求刑通り懲役5年以上10年以下の不定期刑を言い渡した。

少年は昨年3月25日、岡山駅の

インテリア 雑貨ホームで電車を待っていた假谷さんを背後から線路に突き落とし、電車にはねさせて殺害したなどとされる。

少年に対しては、岡山地検と大阪家裁がそれぞれ精神鑑定を実施し、いずれも「広汎性発達障害」と診断された。少年は公判で起訴事実を認め、弁護側は保護処分相当として家裁移送を求めていた。

最新报道

2009 年 6 月 16 日 火曜日

最新报道09*6*16

集団予防接種の注射器の使い回しなどでB型肝炎ウイルスに感染したとする訴訟で国の責任を問い、06年に最高裁で勝訴が確定した元原告らが16日午 後、国会内で舛添厚生労働相と面会した。元原告らは、「判決から3年間、放置されたという思いだ。原告5人だけの問題ではない」と述べ、医療費助成などに よる患者の一括救済を訴えた。

これに対し、舛添氏は「国の責任で被害にあわれたことを心よりおわび申し上げる。二度とこのようなことが起きないよう万全の対策を講じたい」と謝罪した。

弁護団によると、新たに45人の患者や遺族らがこの日、札幌、福岡、大阪などの全国8地裁に一斉提訴する。これで係争中の原告数は全国10地裁、計330人になった。